札幌市南区|TOSTEM(トステム)玄関ドアのシリンダー交換事例。20年目のリニューアルと錠前メンテナンスの重要性

query_builder 2026/04/18
交換
札幌市南区|TOSTEM(トステム)玄関ドアのシリンダー交換事例。20年目のリニューアルと錠前メンテナンスの重要性
札幌市南区|TOSTEM(トステム)玄関ドアのシリンダー交換事例。20年目のリニューアルと錠前メンテナンスの重要性
札幌市南区|TOSTEM(トステム)玄関ドアのシリンダー交換事例。20年目のリニューアルと錠前メンテナンスの重要性
札幌市南区|TOSTEM(トステム)玄関ドアのシリンダー交換事例。20年目のリニューアルと錠前メンテナンスの重要性

今回は札幌市南区にて、長年大切に使われてきた玄関ドアの「鍵交換およびメンテナンス」を承りました。



【ご依頼内容:20年使い続けた鍵を新しくしたい】

「家を建ててから20年、一度も鍵を変えたことがない。防犯面も心配なので、この機会に最新のものにしたい」というご要望です。

お伺いすると、ドアは住宅建材のトップメーカー・TOSTEM(現LIXIL)の製品でした。装着されていたのは標準的なピンシリンダーでしたが、長年の使用により内部の摩耗が進み、少し回しにくさも出始めている状態でした。



【作業内容:ディンプルキーへの換装とトータルメンテナンス】

お客様が選ばれたのは、複雑な構造によりピッキングが極めて困難な「ディンプルキー」です。

単にシリンダー(鍵穴部分)を付け替えるだけでなく、ヤサカサポート24では必ず「錠ケース(ドア内部の機械)」のコンディションチェックも併せて行います。

20年分の汚れや古いグリスが詰まった内部を丁寧にクリーニングし、鍵専用の高性能潤滑剤で処置。シリンダーと錠ケースの連動性を最適化することで、施工後は驚くほど軽い力で施錠・開錠ができるようになりました。

各部の調整を含め、約20分ほどの滞在でスムーズに作業を完了しております。



💡目からウロコ!「鍵穴だけ」変えれば安心?

プロの視点からお話しすると、実は鍵穴(シリンダー)だけを新品にしても、ドア内部の「錠ケース」が汚れていると、新しい鍵に負担がかかり寿命を縮めてしまうことがあります。

例えるなら、新しいエンジンを積んでもオイルがドロドロのままでは本来の性能が出ないのと同じです。


ヤサカサポート24では、交換の機会を「ドア全体の健康診断」と捉え、周辺パーツまでトータルでメンテナンスを行います。これにより、新しくした鍵をより長く、安全にお使いいただくことが可能になります。


20年以上経過している鍵をお使いの方は、突然の故障で家に入れなくなる前に、ぜひ一度プロによる点検と交換をご検討ください📞✨

🚨【緊急の場合】お急ぎの方はお電話ください!!🚨

0120-830-050

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カギ開け・カギ修理・
カギ交換のヤサカサポート24

住所:
北海道札幌市西区西野
8条2丁目2−8

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